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ニートにならず派遣社員で就職してよかったこと3つ紹介します

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僕は物心ついた幼稚園児の頃から大学卒業までずっと働くことを恐れていました。

 

 僕は幼稚園の頃から人と会話することに苦手意識があって人と関わらないで生きたいと思いながら子供時代を過ごしていました。

 

いつか働かなければいけないという意識があって、ずっと自分は何になるべきか考えていました。

 

①大学院までいってポストドクター (ポスドク)になる。

 

②非常勤大学講師になる。

 

③公務員(技術職)になる。

 

④一部上場企業に入って安泰を得る。

 

いろいろ考えてました。

 

それでも 大学卒業間近まで自分の行きたい業界・職業が決められなくて、大手病になってて一部上場企業に履歴書を送ったりしてたものの全く通りませんでした。

 

アルソック、NTT、富士フイルムとかですね。

 

この通り、業界も統一してないので、履歴書も上っ面なことしか書けなくて面接に通過すらしませんでした。

それでもニートにはなりたくない思いがあってたどり着いたのが派遣社員です。

 

ニートでは得られなかった経験を述べていきます。

 

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派遣社員でも就職してよかったこと

①働くのは怖いことじゃない

 

サビ残

 

パワハラ

 

セクハラ

 

モラハラ

 

 僕はこの言葉に怖れていた。

 

実際社会に出たら、そんなもん気にするだけ無駄だった。

 

社会人は人にかまうほどじゃない。みんなモクモクと自分の仕事をしているだけ。

 

ドラマみたいな濃厚人間関係なんてない。

 

②大企業で働ける 

 

僕はFラン大学出身です。

 

偏差値でいうなら40前後です。

 

このまま正社員になってたら、

 

北海道の

 

山奥の

 

中小企業の

 

工場

 

60歳まで働き続ける人生になるんじゃないかと不安になってました。

 

自分の学歴・スキルでは一生働けないと思っていた、世界的な大企業で働けるチャンスが派遣社員にはあるんです! 

 

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③いろんな職場がわかる

同じ日本の大企業でも職場によって全然違う。

 

定例会議で怒声が飛ぶところもあれば、静かに会議を行うところもある。

 

外資系なら時間にルーズだったり、活気あふれた職場で面白い。

 

国際感覚を得られるのも外資系の魅力です。

 

結局のところ

 

派遣社員も悪くないよね?よね?